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Langsdom T7イヤホンの評判が気になるから調査した!

AirPodsの欠点。それは白色しかないこと。

 

黒色が欲しいんだよ!

 

って思いませんか?

個人的にはすごく思うんですよね。

 

で、Amazonで調べているとAirPodsに限りなく見た目が近く、なおかつ充電ケースの見た目もAirPodsそのものがあった。

しかも黒色で。

 

これは…

まさに私が求めていたもの!

 

それがLangsdomの T7というイヤホン。

でもさ、評判がどうなのか気になるわけですよ。

 

中華製のものってだいたい品質が良くないものが多いし。

ましてや完全なワイヤレスイヤホンなので、音飛びとか音質が悪いことも十分に考えられる。

 

値段もそこそこいい値段。

買って損はしたくない。

 

そこで今回はAirPodsの偽物?のLangsdom T7というイヤホンの評判についてまとめてみました!

公式の情報ではこうだ。

Langsdom T7の公式情報ではこうです。

・高音質ハンズフリー

・約2時間の音楽再生、通話

・安定した装着製のためスポーツやランニング時は落ちない

・IPX4防水/防塵!音漏れ防止機能!

・20分の充電で1時間の再生が可能

★ご注意:全てのTWS(True Wireless Stereo)完全ワイヤレスイヤホンもたまに音が途切れになる。これは今の技術の難題ですが、他の問題がありません、ご了承ください。今積極的に製品を改良するように、努めております。弊社は全力で製品を、改良致します。引用:Amazon

Langsdom T7の公式情報としては以上のようにまとめられています。

では実際のところはどうなのでしょうか。

 

IPX4防水/防塵と音漏れについて

IPX4に関しては、記事にまとめてあります。

関連記事>>ワイヤレスイヤホンのIPX4,5,6,7,8とは?防水性能はどれくらい?

音漏れに関してちょっと調査をしました。

形としては、AirPodsに似ています。

 

AirPodsははっきり言って音漏れします。

半分くらいの音量では、何を聞いているのかはわからない程度に周囲に音漏れをするくらい。

Langsdom T7も同じような作りなので、音量をあげて聞くというタイプの人は音漏れを間違いなくすると言えるでしょう。

耳への装着感について

Langsdom T7の装着感に関しては、いくつかAirPodsに似ているイヤホンを使った経験の私が思うに、AirPodsのような装着感。

AirPodsより一回りほど大きかったけど、耳へのフィット感はそれほど変わらないように感じました。

AirPodsの装着感がわからない場合は、iPhoneを購入した時に付属になっているイヤホン(earpods)の装着感を想像して貰えば大丈夫です!

 

AirPodsは使っていて、走ったりしても全然落ちる気配はありません。※個人の経験

なので、スポーツなどしても、それほど外れる心配をしなくてもいいかと感じています。

気になる音質。評判と口コミからの情報

幾つか中華製のAirPods似の商品を使った経験から…

✅安いものほど、音質が悪い。

✅音楽が聞けたらいいと感じている人は気にしなくてもいい。

✅安いと音飛びや音切れがひどい(特に充電が減ってきたら)

しかし、Langsdom T7はそれほど安いものでもありません。

本家のAirPodsに比べたら安いですが、偽物の中ではかなり高い部類。

音質や品質は値段に反映されると、私は感じているので、そんなに気になるほどでもないかと私は思っています。

それに、口コミでは

気にならない音質だった

音質は気にならない程度。値段相応かな?引用:Amazon

という口コミがありました。

earpods(iPhone付属イヤホン)程度の音質でいいと考えているのであれば、問題ないと思います!

【Langsdom】完全ワイヤレスイヤホン
Langsdom

約2時間の音楽再生

2時間の音楽再生を短いととるか長いととるか。

片道2時間以内の通勤や通学で使用するには十分です。

 

使わない時には充電ケースの中にしまっておけば、帰宅する時にはまた満充電。

充電が切れることなく使用できますね!

AirPodsにはないメリット

個人的に感じたLangsdom T7のAirPodsにはないメリットを述べていきます。

何も設定をせずに、イヤホンの操作だけで曲送り、停止ができる。

 

AirPodsでも可能ですが、ちょっと設定をしないといけません。

手間もかかりますし、機会に慣れない人は設定に戸惑うかと感じてます。

それがLangsdom T7はそういった設定をせずに、ボタンを押すことで操作できるのはありがたいかと個人的に思います!

デメリットももちろんある

ペアリングや曲送りなどの操作をする際にLangsdom T7はボタンを押す必要があります。

これ、ちょっと固いと感じる人が多いかと思います。

耳につけながら押すとなると、ちょっとコツがいるかなと感じています。

 

AirPodsは操作する際、タップするだけでいいので、操作感はちょっと手間かもしれません。

Langsdom T7のまとめ

AirPodsの黒が欲しいという人にはLangsdom T7はおすすめ!

【Langsdom】完全ワイヤレスイヤホン
Langsdom

 

やっぱり高い!っていう人には最安で800円からAirPodsに似たイヤホンがあります。

関連記事>>AirPodsにそっくりで似てるワイヤレスイヤホン6選!800円が最安?!

本物が欲しい!でも高い…という人には5000円安く買う方法なんていうのもまとめてあります!

関連記事>>AirPodsが高いから安く買う方法について調査!5000円安く購入できる!コスパについても書いてみた!

本物のAirPodsを買って、スキンシールとカバーで黒くするという方法もあります!

関連記事>>AirPodsを黒にする方法3つ!塗装で黒にする?カバーで黒にする?

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