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i7s TWSイヤホンのレビュー!AirPodsの偽物と本物を比較!見分け方を知って本物じゃなくて偽物を買わないようにしよう!

AirPods(エアーポッツ)が高くて買えない。

でも欲しい!

というわけで、AirPodsに似ているワイヤレスイヤホンを調べたら出てくるi7s TWSというもの。

写真で見るとAirPodsと違いがわからないくらいですよね。

値段もお手頃。

 

だから買おうかどうか迷っているけど、実際のところ音質とか充電時間とかどうなんだろう?なんて疑問が出てきますよね。

お金を使う以上「安物買いの銭失い」なんてことにしたくないのが人の心理!

というわけで、私が買って実際に使いましたよ!

なので、i7s TWSを実際に使ったレビューをしていきたいと思います!

※AirPodsの偽物のレビューになります。

どうしても偽物じゃなくて、本物のAirPodsが欲しいけど、高いから買えないという人必見!

実は10,000円引きで新品のAirPodsを購入できるんですよ!

関連記事>>AirPodsが高いから安く買う方法を調査!最安値は10,000円安く購入できる!

見た目がほぼ本物のAirPodsと言っても過言ではないi10 TWSイヤホンのレビュー記事もあります。

関連記事>>i10 TWSワイヤレスイヤホンのレビュー!偽物と思えないほぼ本物のAirPods!音質もほぼ同じで他の偽物と比べ物にならない!

メリットについて

まずはi7s TWSを買ってよかったと思えるメリットについて3つご紹介していきたいと思います!

値段

まずは何よりも値段ですね。

2000円ですよ?本家のAirPodsが約20000円に対して、約10分の1。

 

お財布に優しいこと、この上ありませんよね。

初めて買うワイヤレスイヤホン。

失敗したくないなんて考えるかと思いますけど、2000円の失敗ならまだ許せる範囲内ですよね(もちろん人によるかとは思いますが)

安いので、仮になくしたとしても大きな精神的ダメージは少ないはず。

コードレスの快適さを知ることができる

初めてのワイヤレスイヤホンを持つ場合、コードがないことの素晴らしさを知ることになりますよ!

私は実際にめちゃくちゃ思いました!

 

一番感じたのはトイレに行こうとするとき!

イヤホンジャックがある場合(コードがある場合)だと、スマホをいちいち持ってポケットとかイヤホンをとり外す手間。

用を足すときの、コードの邪魔さ。

さらに、カバンを持ち歩いているときにカバンにコードが引っかからないことの快適さ。

これらが一気に解決!

 

i7s TWS出なくてもワイヤレスイヤホンであれば感じられるものです。

まだ使ったことがない場合、一度使うとワイヤレスイヤホンの快適さから抜け出せなくなりますよ?笑

見た目がそっくり!

特徴的なのはやっぱり見た目。

ぱっと見ではAirPodsとの違いもわかりにくいです。

だから耳につけて音楽を聞いていたとしても、AirPodsで音楽を聞いているんだなーと周りの人からも思われること間違いなし!

それにApple信者には欠かせない一品ですよね笑

色がたくさんある

AirPodsは2018年5月28日現在、ホワイトしかありません。

他の色を欲しいと思う人もネットを見てみると結構います。

 

そんな中、i7s TWSはホワイト以外にブラック、ゴールド、レッド、ローズゴールドといった色も出ています。

iPhone7のジェットブラックを持っている人なら黒が欲しいなんて人もいるのではないでしょうか。

iPhoneのレッドを持っているならイヤホンをレッドに揃えたいなんて人もいるのではないでしょうか。

 

iPhoneとイヤホンの色を合わて統一感を持たせたいなんて人にはいいかもしれませんね!

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デメリット

i7s TWSを使ってみて思ったことはもちろんメリットばかりではありません。

やはり値段相応というか品質に少し問題があるという部分もあるんです。

ここではi7s TWSを実際に使ったデメリットについてご紹介していきます。

AirPodsより一回りくらい大きいし、見た目に大きな違いがある

AirPodsよりも一回りくらい大きいです。

実際にAirPodsを持っている人からしたら大きさでわかったり、またはAirPodsにはないボタンがあったりして偽物だとバレてしまいます。

 

なんでもそうですけど、本物には本物の品質というかオーラみたいなのがありますよね。

残念ながらi7s TWSはやっぱりAirPodsの偽物感満載なんです…安っぽく感じてしまいます…

 

また、i7s TWSの充電器もAirPodsの充電器に比べて一回りというよりふた回り近く大きいです。

イヤホン自体が一回りくらい大きいので、充電のための充電器も大きくなっています。

後で比較画像をご紹介しています!

再生時間が90分(1時間半)

AirPodsが再生時かん約5時間に対してi7s TWSは約1時間半の再生時間しかありません。

もちろん音量によっては、もう少し長く再生できるかと思います。

 

私自身がiPhoneで音楽を聞いた際、約半分の音量で1時間半の再生時間でした。

1時間半以上、音楽を聞きながら本を読みたいとか、ネットサーフィンしたいという場合は、ちょっと物足りないと感じます。

i7s TWSは耳につけている間、約5秒に1度光る

なぜだかわかりませんが、i7s TWSは約5秒に1度青色に光るんです。

これが非常に嫌だと私は思いました…

 

内臓ランプが点滅しなければいいんですけどね…

なぜこんな機能をつけたのかがちょっと個人的にはわかりません。

すごくダサいと感じてしまいます…

充電コードが必要

i7s TWSは購入しても充電コードが付いていません。

すいません、確認したら付いていました…

なのでusbaのコードを買う必要はありません。

 

usba(マイクロUSB)に接続できる充電コードが必要になります。探せば300円程度で売っているので、なくてもそれほど財布にダメージは与えません。もしかすると家にあったりするなんて人もいるかと思います。今はusbcが多いので、別売りだと少し面倒ですよね…

i7s TWSの充電時間について

AirPodsは15分で3時間再生できるほど。

対するi7s TWSはどうなのかという話。

AirPodsのように15分で3時間も再生できません…

 

充電ケースにしまってイヤホンが満充電になるのにかかる時間は、30分くらいですかね。

ちゃんと測っていないので大まかな時間ですいません…

i7s TWSの充電方法はちょっとだけ面倒

ものすごく面倒というわけではありませんが、ちょっとだけ面倒に感じることがあります。

それがi7s TWSの充電方法です。

充電ケースにコードを差し込んだだけでは充電されません。

ケースの前にあるボタンを押さなければ充電が開始されないので、注意が必要です。

 

iPhoneなどのスマホはコードに差し込んだら勝手に充電が開始されるので、癖でコードに挿すだけでボタンを押し忘れる。

朝使おうとしたら充電されてない!あ、ボタンを押すの忘れてた!

なんてことになるので注意が必要です。

充電ケースがかなり安っぽい、そして蓋が硬い

デメリットというか、AirPodsに比べての話になります。

まーかなり安っぽい作りです。

さすがAirPodsの偽物って感じ。類似品なので仕方ないかなと感じました。

 

また、蓋を開けるのがちょっと硬いです。

 

ちょっと力を入れないといけないのに、蓋がかなり安っぽいものなので力を入れすぎて蓋をあけると、もしかしたら蓋を壊すかもしれないと感じました。

丁寧に扱えば壊れることもないと思いますが、それでも

AirPodsとの比較画像

i7s TWSとAirPodsの比較の画像を数枚貼っておきます!

ちなみに画像の左側がAirPods、右側がi7s TWSです!

 

充電ケースの比較。充電ケースは比較すると、一回りというより二回り近く大きいように感じてしまいます。

 

様々な角度からi7s TWSとAirPodsの大きさを比較。

こう見るとAirPodsよりi7s TWSがかなり大きく見えます。

しかし、実際に耳につけてみると、少し大きくなる分、耳から外れにくく感じます。

外れにくいので、耳から落ちにくいとも個人的に感じました!

AirPodsの偽物と本物の見分け方

この記事で紹介しているi7s TWSイヤホン以外にもAirPodsの偽物はたくさん販売されています。

本物を持っている人からすると、簡単に見分けられるかと思いますが、まだ持っていない人にとっては間違って購入する可能性が…

そこで、簡潔に本物のAirPodsと偽物のAirPodsの見分け方について大きく分けて3点、ご紹介したいと思います。

値段で判断!アップルは値下げをしない。だから本物のAirPodsは安くても1万8000円くらいする

アップルは値下げをしないメーカーです。

そのために本物のAirPodsをどこで探しても、定価とほぼ変わりません。※AirPodsの定価は税込18,144円です。

安くても定価から数百円安くなっている程度です。

 

本物のAirPodsが欲しいと思ったら、値段で判断しましょう。

16,000円くらいと表記のあるお店もありますが、そういうお店はほぼ税抜き価格で表示しています。

税込になると約18,000円になるのでよく説明欄などを見ましょう。

それ以外の値段、1万円以下や数千円といったものは偽物のAirPodsである可能性が高いです。

また、本物で安いのを見つけた!と思っても「片方だけ」だったり「充電ケースだけ」だったりする場合もあるので要注意です。

こんな感じで。

バラ売り Apple 純正 国内正規品 AirPods
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偽物のAirPodsには本物にはないボタンがある

これを書いている私は、本物のAirPodsも持っていますし、偽物のAirPodsも持っています。

アマゾンや楽天でAirPodsを探してみると、本物の中に紛れて偽物のAirPodsもよく見かけるんですよね。

商品の画像だけでもよく見ると判断できます。

本物は黒い溝のところが、偽物の場合はボタンが付いています。

 

こんな感じ。※左が本物、右が偽物
(もう1度ご紹介しておきます)

アマゾンなどで見ていると、画像の右側のようにボタンがついたAirPodsの偽物が安く販売されています。

最安だと約800円から。高くても1万円はしません。

 

他にも充電ケースの形が違ったりもします。

そして、販売されているケースに何も商品名が書いていないものが本物のAirPodsです。

こんな感じです。※左が本物、右が偽物
(先程ご紹介した画像と同じです)

偽物は充電ケースの底面が平に対して、本物は丸みを帯びているのがわかるかと思います。

この辺りも、商品の画像をよく見ているとわかることが多いです。

 

値段を見て、画像を必ず見ること。

そうすると、ほぼ間違いなく偽物のAirPodsの購入を防ぐことができます。

偽物のAirPodsをメルカリでは「AirPods型」と表記。アマゾンでもアップル以外の会社が販売している

偽物のAirPodsの商品のタイトルや説明欄などを見てみると、メルカリでは「AirPods型」と表記されていますし、アマゾンでは聞いたことのない会社が販売しています。

説明欄にも多くが「AirPods」という表記がありません。

代わりにBluetoothイヤホン、ブルートゥースイヤホンといったような表記があります。

注意して見るようにしてください。

また、検索して調べる場合は「AirPods」と検索せずに「MMEF2J/A」と検索するとほとんど本物のAirPodsが検索結果として出てくるのでおすすめの検索方法です。

i7s TWSを実際に使った口コミと本物のAirPodsと偽物の見分け方まとめ!

メリット

値段が安いからコスパがいい!

さらに値段が安いのに、AirPodsっぽくてかっこいい!

ワイヤレスの快適さを知るにはお手軽な値段でちょうどいい!

デメリット

AirPodsに比べて一回りくらい大きい

AirPodsにはないボタンがあってよく見ると違うものだとわかる

i7s TWSは約5秒に1度、なぜか光る機能があってちょっとダサい

充電コードが付いていない

以上のメリットとデメリットを私は感じました!

【蓋が一体型の最新版】TWS i7s Bluetoothイヤホン
電脳マーケット

家でしか音楽を聞かない、1時間半も音楽を聴けたら十分!

そんな人は買って損のないイヤホンだと個人的に思いました!

見分け方まとめ

✅安いものは偽物のAirPodsの可能性が高い。

✅偽物には本物にはないボタンがある。充電ケースの形が全然違う。

✅商品名に「AirPods型」や見た目がAirPodsにそっくりなのに説明欄に「Bluetoothイヤホン」「ブルートゥースイヤホン」と表記があると高確率で偽物

 

また、AirPodsに似たワイヤレスイヤホンで HBQ i8というものも実際に使った感想を記事にまとめています。

関連記事>>HBQ i8(Bluetoothイヤホン)の口コミ!使った感想と使い方について!

偽物じゃなくて本物、しかも新品のAirPodsを10,000円安く買う方法について

これからご説明する方法で、新品のAirPodsが定価から10,000円引きで購入できます。

それはYahoo! JAPANカードを作ることです。

安く買える手順を簡単に説明すると、Yahoo! JAPANカードは作るだけで4000ポイントもらえます。

そして、さらに作ったYahoo! JAPANカードを使ってヤフーショッピングで通販を3回したら合計で6000ポイントもらえます。※1度で3つの商品を一度に買うのではなく、3回に分けて通販をしましょう

合計10,000ポイント。

※1ポイント1円です。

 

10,000ポイントをもらったら、AirPodsをヤフーショッピングで購入する際に、もらった10,000ポイントを使用すれば、定価16,800円から10,000円引きの値段、6,800円(税別)で購入することが可能です!

そうすると、1万円以下でAirPodsが購入できますよ!

ちなみに、このYahoo! JAPANカードからの購入方法がAirPodsを最安値で買うための方法です!

新品のAirPodsを10,000円引きで購入する>>Yahoo! JAPANカード

 

読んでいただきありがとうございます!今アンケートを集計しています。よかったらポチッとしてください^^

6 Comments

ゴリゴリ

はじめまして!

今、i9sと言うのが新しく出でサイズなども小さくなってますよね?

またレビューお願いしたいです!★

返信する
ヒトリアル

ゴリゴリさん、初めまして!ヒトリアルです!

i9sのレビューもしようかと思いましたが、最近i10sというもっとAirPodsに似ている?イヤホンが発売されたので、そちらのレビューをする予定です^^

値段はちょっとお高めの5000円ほどになりますが…

来週の週末までに記事にしたいと思っています!

お楽しみお待ちください^^

返信する
山元陸

質問です。i7s TWSを購入しました!
しかし、充電の良方がよくわかりません。
ネットで調べたりしても、あまりよく分からないので、詳しく教えてくれないせでしょうか?
また、充電の残量の確認方法も教えていただけませんでしょうか。
どうかお願いします

返信する
ヒトリアル

山元陸さん
充電のやり方ですが、付属のコードをusba端子側をケースの後ろの穴に刺し、usbケーブル側をコンセントにつなげたら充電が始まるはずです!また、充電中はケースが点滅もしたはずです。

バッテリーの残量確認ですが、ペアリングしている最中にiPhoneの場合ですとiPhoneのバッテリー表示の左に表示されます!

○%とといった残量のわかりやすい表示ではなく、ざっくりとした残量しかわかりませんが…

返信する
山元陸

分かりやすい説明ありがとうございます‪⸜(*ˊᵕˋ*)⸝‬✨
そのやり方は試したのですが、恐らくイヤホンの方に充電されてないと思うのですが、そこの所は、どのようにするのですか?

何度もすみません。よろしくお願いします!

返信する
ヒトリアル

山元陸さん
イヤホンの方に充電がされないということですね!

充電ケースをコンセントにつなぎ充電中の状態で、イヤホンを入れた時にイヤホンが赤に光ったりしませんか?

もし光らないようであれば、イヤホンについているボタンを何度か押して充電ケースにしまってみてはいかがでしょうか?

これで充電できないようであれば、おそらく故障しているかと思います…

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