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i10 TWSワイヤレスイヤホンのレビュー!偽物と思えないほぼ本物のAirPods!音質もほぼ同じで他の偽物と比べ物にならない!

この記事はAirPodsの偽物であるi10 TWSワイヤレス(bluetooth)イヤホンのレビューになります。

早速ですが、画像をご覧ください。

どっちが本物のAirPodsで、どっちが偽物のAirPodsか分かりますか?

今まで偽物として販売されていたi7 TWSイヤホンだと本物のAirPodsにはないボタンがあり、偽物だと一目見てわかるような作りでした。

見た目だとこんな感じで偽物と分かるくらいに違っています。

ちなみにi7S TWSイヤホンを実際に買って使った感想を書いた記事もあります。

関連記事>>i7s TWSイヤホンのレビュー!AirPodsの偽物と本物を比較!見分け方を知って本物じゃなくて偽物を買わないようにしよう!

 

しかし、今回レビューするi10 TWSイヤホンは違います。

本物のAirPodsを使っている自分にとっても見た目・音質ともに本物に引けを取らない。

使ってみて実際にそう思いました。

 

AirPodsが高くて買えない。でも6000円くらいまでなら買える。

こんな風に思っている人はわざわざ本物のAirPodsを買う必要はないのでは?と思えるくらいの質です。

このように絶賛しつつも、やはり本物のAirPodsには負けていて、見た目に違う部分があるのも事実。

この記事ではi10 TWSイヤホンとAirPodsの機能や見た目の違い(画像付き)の解説と、実際に使ってみたレビューを紹介していきます。

本物のAirPodsとi10 TWSイヤホンの違い

パッと見ただけではわからないですが、本物のAirPodsとi10 TWSイヤホンにも明確な違いが3つあります。

それぞれの違いについてご紹介していきますので参考にしてみてください。

充電ケースの見た目に違いがある

i10 TWSイヤホンの充電ケースには、本物のAirPodsの充電ケースにはないバッテリー残量を表した表示ボタンがあります。

本物のAirPodsはiPhoneの近くで蓋を開け、バッテリー残量を確認します。

しかし、i10 TWSイヤホンは充電ケースを見ただけで充電ケースのバッテリー残量がわかります。

ただし、4段階でしかわかりません。

詳細にバッテリー残量がわかるわけではなく、だいたいでしかわからないです。

本物のAirPodsだとバッテリー残量を確認する際、iPhoneになかなか表示されないことがあるので、余計な手間がかからずi10 TWSイヤホンの充電ケースのバッテリー残量を確認できるのは良いところだと感じています。

充電する際に使用するコネクタが違う

本物のAirPodsはiPhoneの充電に使用するLightingケーブルを使用します。

しかし、i10 TWSイヤホンは差込口がUSBCタイプになっています。

購入したらケーブルも同梱されているので問題はありませんが、本物のAirPodsと違う部分としてご紹介させていただきました。

また、差込口(USBC)の反対側のケーブルはUSB形式となっているため、iPhoneの充電一式があればさほど心配はありません。

あとはiPhoneと差込口が違うので充電ケーブルも一緒に持ち歩くとなったら、荷物が増えるというデメリットもあると感じました(そうそうないとは思いますが…)

バッテリー残量の表示が違ってわかりにくい

本物のAirPodsはバッテリー残量が◯%といったように細かく表示され、わかりやすいです。

しかし、i10 TWSイヤホンは画像の赤枠のように、ざっくりでしかバッテリー残量がわかりません。

「まだバッテリーが持つなー」なんて思って使っていたら、いきなりバッテリーが無くなり聞けなくなるなんて事になりかねません。

安いワイヤレスイヤホンなんかだとよくあるんです、こんなことが。

まだi10 TWSイヤホンを使い込んでいないのではっきりとは言えませんが、こんなことも起きる可能性があるかもしれないという程度に、頭の片隅に置いておいていただけると良いかもしれません。

いろんな角度で本物のAirPodsとi10 TWSイヤホンを画像で比較

ほぼ本物のAirPodsであるi10 TWSイヤホンをAirPodsの横に並べてご紹介します。

はっきり言って、イヤホンだけであれば本物と同じと言っても過言ありません。

では様々な角度から本物のAirPodsとi10 TWSイヤホンの違いを画像で比較したあとに、違いを詳しく文字で紹介していきます。

画像全て、左側が本物のAirPods、右側が偽物になるi10 TWSイヤホンの並べ方です。

こちらはイヤホンの内側の画像になります。

見た目に違いはほとんどと言っていいくらいありません。

続いてイヤホンの外側。

他のAirPodsの偽物のイヤホン(i7 TWSイヤホン等)だと、長細い黒い楕円形の場所が白いボタンになりますが、i10 TWSは違います。

見た目ではわからないほどの外観です。

かろうじて左側の本物のAirPodsに、薄く細い黒い線が見えますが使い込んで汚れて出てきたものになります。

それを考慮しても、本物と偽物の区別はつかないと言っても過言ではありません。

こちらはイヤホンを下側から覗いた時の画像になります。

本物のAirPoidsには文字の刻印がありますが、偽物のi10 TWSイヤホンにはありません。

しかし、この場所は目立つ場所でもありませんし本物のAirPodsを持っている人でも刻印があるかどうかなんて知る人はそんなにいないはず。

というのも、この記事を書いている僕も比較して初めて知ったので笑

充電ケースには明確な違いがあります。

偽物も本物も大きさはほぼ変わらないのですが、本物のAirPodsには光るボタンはありません。

しかし、偽物のAirPodsに当たるi10 TWSイヤホンには光るボタンがあります。

※ちなみにこの光るボタンは充電ケースのバッテリー残量を表しているボタンです。

イヤホンを充電ケースにしまう際なんかに、本物のAirPodsを持っている人からしたら偽物だとバレる可能性はあります。

また、充電ケースの表側だけでなく裏側にも明確な違いがあります。

本物のAirPodsにはボタンがありますが、偽物のAirPodsにはボタンがありません。

このボタンは初期化をするボタンになるのですが、使わなくても対処できることが多いです。

充電ケーブルの差込口は本物のAirPodsとi10 TWSイヤホンでは全く違います。

画像で見てわかる通り、大きさが違うのが見てわかるかと思います。

この大きさの違いは、コネクタの違いです。

本物のAirPodsはLightningケーブルで充電できますが、偽物のAirPodsはUSB-Cのケーブルでしか充電できません。(購入した箱にケーブルが入っているので、別途購入する必要はありません)

蓋を開けたところの画像です。

どっちが本物かわからないくらいではないでしょうか。

かろうじて蓋を開けた部分の溝の形が違うくらいです。

 

いろいろな角度で本物のAirPodsと偽物のi10 TWSイヤホンの違いを画像で紹介してきました。

他に発売されている偽物のAirPodsとは大違いです!

他の偽物のAirPodsはケースは大きく形は違うので、見るからに偽物と分かるほどでした。

しかし、i10 TWSイヤホンに関しては耳につけていたら偽物とわからないほどです。

本物のAirPodsが欲しいけど、高くて買えない。

6000円くらいなら出せる!

という人にとっておすすめと僕は思います!

 

i10 TWSイヤホンを実際に使ったレビュー(メリットとデメリット)

他に販売されている偽物のAirPodsと違い、i10 TWSワイヤレスイヤホンは本物にそっくりの見た目。

それだけで大きなメリットがありますが、さらに本物に比べて安価で買えるという最大のメリットがあります。

しかし、それだけではありません。

実際にi10 TWSを使った感想を本物のAirPodsに引けを取らない点、また劣る点をご紹介していきます。

メリット1、音質は本物のAirPodsとほぼ同じ

本物のAirPodsの音質と同じと言われても、どれくらいかわからないという人もいるかと思います。

iPhoneを購入したら付属されている純正のイヤホン(earpods)の音質ならわかる人も多いのではないでしょうか。

earpodsの音質とほぼ同じです。

まだワイヤレスイヤホンを持っていないけどこれから買おうとしている場合、earpodsの音質を基準に考えていただくと良いかと思います。

i7s TWSイヤホンとは全然違って、音が綺麗でクリアに聞こえて個人的には買って損のないイヤホンです!

メリット2、イヤホンの大きさや充電ケースの大きさはほぼ同じなのでAirPodsのアクセサリーを使用できる

i10 TWS以外の偽物のAirPodsを買ってもアクセサリー類がありません。

しかしi10 TWSイヤホンは本物のAirPodsとほぼ同じサイズです。

AirPodsで使えるアクセサリーがi10 TWSイヤホンにも使えます!

ただし、充電ケースのカバーはコネクタ部分が本物のAirPodsとは違うので少し切ったりして使う必要がある場合があります。

AirPodsの落下防止対策などとして販売されている、ネックストラップやイヤーカバーなどは問題なく使用できました。

メリット3、本物同様イヤホンをダブルタップして次の曲へスキップ、1回のタップで停止が出来る

i7 TWSイヤホンだと次の曲へのスキップなどはボタンを押したりしなければいけませんでした。

他の偽物のAirPodsでも同じく。

しかし、このi10 TWSイヤホンは本物のAirPods同様にイヤホンをダブルタップすることで次の曲へスキップ、1回のタップで音楽の停止が可能です。

これが何気に便利な機能なので、個人的にはすごく助かっています。

メリット4、充電ケースから取り出して耳につけるだけでペアリング可能

他の偽物のAirPodsだと、充電ケースから取り出しボタンを押して電源を入れなければペアリングされません。

しかし、i10 TWSイヤホンは本物のAirPods同様に充電ケースから取り出して耳につけるだけでペアリングします。

耳につけたら効果音が鳴り、iPhoneの画面上でもペアリングされていることがわかります。

他の偽物のAirPodsではなかった本物のAirPodsの便利な機能がi10 TWSイヤホンには付いていてとても便利です。

デメリット1、見た目ではわからないけど充電ケースの蓋が安っぽい

充電ケースの見た目はほぼ同じです。

しかし使ったらわかるのですが、蓋が安っぽく作られています。

AirPodsの蓋は磁石で閉じる感じがわかるのですが、i10 TWSイヤホンは単なるプラスチックの蓋という感じです。

そのために総重量もi10 TWSイヤホンの方が若干ですが軽くなっています。

個人的にはそれほど問題はないと感じているので、あくまで参考程度に捉えてください。

デメリット2、バッテリーの持ちは本物に比べると悪い

バッテリー問題に関しては偽物なので仕方ないかもしれません。

本物のAirPodsを購入した当初、約半分の音量で5時間ほどバッテリーが持ちました(半年使っている今では約3時間)

それに比べてi10 TWSイヤホンは購入したばかりの状態で、約2時間ほどしかバッテリーが持ちませんでした(この時の音量も最大の約半分です)

使った後に充電ケースにしまえば、充電してくれるので通勤や通学が2時間以内であればバッテリーも切れることなく使えるかなと思います。

それ以上、時間がかかったりするとバッテリーが切れて気になるかなと思いました。

デメリット3、バッテリーの充電に時間がかかる

本物のAirPodsは充電約15分で3時間持つほどでした(Apple公式サイトにも書かれていますし、実際に僕もそう感じました)

30分もあれば、満充電できていました。

しかし、i10 TWSイヤホンは充電に時間がかかります。満充電に約1時間半ほどでした。

充電してすぐにまた使いたいという人もそれほど多くないとは思うので、そこまで心配する必要はないかな?と思いました。

ですが勉強などに使いたいという場合、バッテリーの持ちが悪いだけでなく、再利用するまでに時間がかかるというデメリットは見逃せません。

長時間使用し続けたいという人は、本物のAirPodsを購入したほうがいいかな?と個人的には思います。

デメリット4、場合によっては届くまでに時間がかかる

僕がi10 TWSイヤホンを注文して実際に手元に届くまで約3週間ほどかかりました。

アマゾンから注文しましたが、発送先が中国からだったのでそれくらいかかったのだろうと思います(今はもっと早いかもしれませんので、購入した方はどれくらいで届いたのか教えてもらえると助かります)

AirPodsが欲しいと思っている人は「今すぐ欲しい」と思っている人も多いのではないでしょうか。

安く買える代わりに、届くまでの時間を待てるという人には良いかもしれません。

※翌日に届いたコメントをいただいたので、今は変わったのかもしれません。

デメリット5、充電ケースを充電しなければバッテリーがなくなる

本物のAirPodsはそれほど感じないことです。

本物のAirPodsであれば、使っていない間もカバンに入れっぱなしだったり、机に置きっぱなしだったりしても充電ケースのバッテリー残量がすぐになくなるなんてことはありません。

しかし、i10 TWSイヤホンに関して言えば2日も充電しなければバッテリーがなくなりました。

毎日充電したり、少なくなった時に気付いたらその都度充電する癖をつけたりすれば問題ありません。

i10 TWSイヤホンのレビュー、簡単まとめ

6000円くらいまでなら出せるけど、本物のAirPodsが欲しいけど高くて買えない。

そんな人には買って損はないと個人的には思います。

音質も劣っていないと感じているので。

ただ、バッテリーの持ちはやはり本物に比べると劣るので、連続して使用する場合は通勤や通学、勉強時間などが約2時間以内の人にはいいと思います。

それ以上の時間、使用したいと思っている人はちょっと控えたほうがいいかと思います。

偽物のAirPodsは充電ケースやイヤホン自体の見た目も結構違うので、本物のAirPodsを持っている人からしたら「あ、偽物だ」とわかるくらいです。

偽物とバレても平気とわかるメンタルの持ち主であればいいかと思います。

i10 TWSイヤホンは耳につけた状態、そして充電ケースにカバーをつけたりしたらはっきり言って偽物とわからないくらいです。

何よりも見た目にこだわる!

そして、earpods(iPhone付属のイヤホン)程度の音質でいい!

バッテリーの持ちも2時間程度で十分!

そういう人には買いのオススメのイヤホンです!

他にもAirPodsの偽物をまとめた記事があります。

探すとたくさんの種類があるので、よかったら参考にしてみてください。

関連記事>>AirPodsに似てる偽物のイヤホン7選!激安800円〜Amazonで買える!

やっぱり本物のAirPodsがどうしても欲しい!見た目も完全に本物のほうが良い!

でも高くて買えない…

そう思っている人には、本物のAirPodsを10000円安く買う方法がありますよ!

関連記事>>AirPodsが高いから安く買う方法を調査!最安値は10000円安く購入できる!コスパについても書いてみた!

13 Comments

匿名

EarPodsが壊れたので、もうこれでいいや…と思ってF10tws買って使ってます。
デメリットに書いてあった届くのに時間がかかるとのことですが、Amazonで購入した際すぐ届きましたよ。

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ヒトリアル

コメントありがとうございます!
返信が遅れて申し訳ありません。

追記させていただきました!

返信する
LUCIA

こんにちは・・・・
これまで i7sで音楽を聴いていたのですが、この記事などに触発され先日 i10を購入しました。
スマホとのペアリングもスムースにでき、i7sに比べてかなり良い音質で聴けていたのですが、i10接続中にi7sを同じスマホに接続したところ、i10の表示がBluetooth設定画面から消えペアリングができなくなってしまいました。
以後、何度かペアリングを試みましたが、「Bluetoothデバイスが見つかりません」とのメッセージが返されるだけで、設定画面にi10の名称が出なくなってしまいました。
Amazonのi10ページに「タッチを5秒間押して、それを2回繰り返しケースに戻して再度設定する」という記述がカスタマーQ&Aに掲載されていましたので試してみましたがうまくはいきませんでした。
i7sとi10の両方をお持ちのようなので、これらについての情報があればぜひご教示いただきたくコメントさせていただきました。

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ヒトリアル

LUCIA様

コメントありがとうございます!当ブログの管理人です!
僕の記事を読んでいただき、購入に至り満足されてたようでとても光栄です!ありがとうございます!

さて、LUCIA様の不具合についてです。
申し訳ありません、僕の方ではそのようなことを経験したことがないためにわかりません。

しかし思いつく範囲で、3つほど提案させていただきます。

1、バッテリーは十分にある状態でペアリングをしているのか(おそらくLUCIA様のことなので大丈夫かとは思いますが…)
2、他のスマホやiPadなどのタブレットでペアリングできるのか
3、スマホ側のBluetoothを一度オフにしてからオンにしてペアリングしてみる

僕が思いつく限りの対策です。特に2に関して、他の機器でペアリング出来ないとなると、故障した可能性が高いと思われます。
まだ試されていないことがあるようでしたら、一度おためしください。

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LUCIA

ヒトリアル様
早速の返信ありがとうございます。
昨日から本日にかけていろいろ試みましたが、先ほど今までの苦労が嘘のようにペアリングができてしまいました。

これといって特別なことはしていないのですが、最後に試したのは次のようなことでした。
1 ケースから取り出しパワーオンのアナウンスを聞く。
2 耳に掛けたまま10分ほど放置する。5分ほどするとパワーオフのアナウンス、10分ほどで○○○モードのアナウンス
3 この段階でペアリング動作を行うと失敗するので、あえて2時間ほどさらに放置
4 ケースに収納後、再び取り出しペアリングすると簡単に接続設定ができました。

i7sを2個持っており混線はこれまでにも経験しましたが、i7sは物理スイッチがあるのでパワーのオン・オフが明確でしたが、i10の場合ソフトスイッチなので今一判りにくく接続動作に入れなかったのではと想像しています。
パワーオフのアナウンスのあとで○○○モードのアナウンスがあるのも変ですが、2時間程度の放置により完全なパワーオフができ、無事接続動作には入れたのではと思っています。
便利さが増した分、難しさも増したのではと思います。
いずれにせよ無事ペアリングができてホッと一息です。
また何かありましたらよろしくお願いします。

返信する
LUCIA

書き漏らしてしまいました。
接続できなかった状態では他のスマホやパソコン、タブレットのいずれにもペアリング動作ができませんでした。
イヤホンの電源が完全に切れていないことが可能性として考えられます。定かではありませんが・・・・・・

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ヒトリアル

LUCIA様

直ったようで良かったです!!

ワイヤレスイヤホンはコードがない分、予期せぬ不具合が起こったりしますよね。直ったようで本当に良かったです!

直るまでの過程、またその時の対策までご丁寧に解説していただきありがとうございます!

LUCIA様の経験談を踏まえると、i10のBluetooth機能はやはり本物に劣りそうですね…そこは値段に現れていると考えてもいいかもしれませんね。

改めまして、貴重な情報ありがとうございました!

こちらこそ、また何かありましたら宜しくお願いします^^

返信する
綾鷹

はじめまして。
新品で購入したTWS-i7が2回立て続けで初期不良が起こった為、TWS-i10を購入してみました。
手元に届いてから充電しているのですが、充電ランプが4つ点灯している状態でケーブルを抜くと充電ランプが2つ点灯になります。
充電ランプ4つ点灯(点滅ではありません)=満充電だと思っているのですが、ケーブルを取り外すとランプは4つ点灯するのでしょうか?

返信する
ヒトリアル

綾鷹様

コメントありがとうございます!ヒトリアルです!

早速、綾鷹様の質問について私の意見を述べさせていただきます。

i10のランプですが、イヤホン・充電ケースともに満充電になると、ケーブルを外してもランプが4つ点くとはずです。

また、充電中はバッテリーの残量がいかなる量であってもランプが4つ点いた状態になると記憶しています。

なので推測になりますが、綾鷹様が充電中にケーブルを外してランプが2つしか点かないというのは、まだ充電ケースへの充電が完全に終わっていないということだと思います。

最近使っていないのでよく覚えていないのですが、i10はバッテリーが空の状態から充電すると最低でも2時間近くかかったように記憶しています。

参考になれば幸いです。
また何かわからないことなどありましたら、私でよければお答えできる範囲でお答えしたいと思います!

よろしくお願いいたします!

返信する
ユジン

とても詳しくレビューされていて大変参考になりました。ありがとうございます。購入を考えているのですがTWS-i10というのが最新版ということでよろしいでしょうか。よく似た名前、よく似たパッケージの類似品が多くて少し混乱してしまいました。

返信する
ヒトリアル

ユジン様

コメントありがとうございます、管理人のヒトリアルです!
TWS-i10を当記事では紹介しておりますが、現在最新のものとなりますとおそらくTWS-i14というものが最新かと思います。
こちらからご覧ください→TWS-i14

ただ中国製であるために、i10のようにAirPodsそっくりな見た目かどうか保証ができません。i7sのようにボタンがある可能性もあります(アマゾンでの紹介画像にボタン付きのAirPodsが紹介されていたため)。購入していないのではっきりと述べることができず、申し訳ありません。

話は変わりますが、現在TWS-i12というものを購入して使用しております。
詳細はこちら→TWS-i12

購入したのでレビューしようとしているのですが、時間がないためにできないでいます…

コメントでの簡潔なレビューになって申し訳ありませんが、AirPodsとTWS-i12、この2つの違いを気になりそうなところだけ簡潔に述べさせていただきます。

見た目に関しては旧型のAirPodsとTWS-i12はほぼ一緒といっても過言ではありません。TWS-i10のように充電ケースの前にボタンもありません。また、本物の旧型のAIrPodsと同じ位置に充電ケースの後ろのボタンもTWS-i12には存在します。音質も本物のAirPodsに引けを取らないと感じています。個人的に、多少は悪く感じますが、気になるほどではないです。

また、仕様に関してもイヤホンをタップするだけで音楽の停止、再生ができるため便利です。

ただ、どうしても見た目にこだわるのであればTWS-i12には少し問題があります。それが充電ケースから取り出すときです。

TWS-i10はありませんでしたが、TWS-i12は充電ケースから取り出すと、青く光ります。(TWS-i7sのように)。耳につけて音楽を聴いている最中は光らないのですが、ケースから取り出すときだけなぜか光ります。

ただし、耳につけて使用している間は光らないです。TWS-i7sは耳につけて使用している間にも光っていましたが。

TWS-i7sレビュー記事→i7s TWSイヤホンのレビュー!AirPodsの偽物と本物を比較!見分け方を知って本物じゃなくて偽物を買わないようにしよう!

質問からの答えと違い申し訳ありませんが、参考になるかと思いTWS-i12について述べさせていただきました。

参考になれば幸いです!

返信する
ユジン

早速ご返信ありがとうございます。TWS-i12の方が魅力的に感じました。TWS-i14は値段が安くて少し心配ですね。(笑)

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ヒトリアル

TWS-i10もTWS-i12のどちらも耳につけたら本物のAirPodsと思うほどなので、正直どっちを使っても同じかなと思います笑

ですが、性能としてはどちらもやはり本物には劣ります。音飛びなどとといった通信性能に関しては本物に比べるとトラブルが多いと感じます。

やはりそこは値段相応なのかなとも思う部分です。

参考になれば幸いです^^

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