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Apple Watchでツイッターを利用しよう!設定から使い方を解説!

Apple Watchを使うようになると、iPhoneで確認していたLINEやメールなどといった様々なアプリが閲覧できます。

様々なアプリ、SNSを利用できるApple Watch。

今回は中でもSNSで多く利用されているツイッターをApple Watchで使う方法についてご紹介していこうと思います。

※使うアプリは「Chirp for Twitter」というものです。

iPhoneでChirp for Twitterをダウンロードする

Apple Watchでツイッターを利用するためには、Chirp for TwitterをiPhoneでダウンロードするところから始まります。

Chirp for Twitter

Chirp for Twitter
開発元:Will Bishop
無料
posted withアプリーチ

 

  • STEP.1
    App Storeをタップ
     
  • STEP.2
    Chirp for Twitterと入力し、検索
     
  • STEP.3
    インストール
     
  • STEP.4
    Chirp for TwitterをタップしSign inする
     
  • STEP.5
    ユーザー名、またはメールアドレスを入力。パスワードも入力し「連携アプリを認証」をタップする
     
  • STEP.6
    連携アプリを認証をタップ
     

事前準備はたったコレだけ。

Apple WatchからChirp for Twitterを設定していく

iPhoneでChirp for Twitterをインストールすると、Apple Watchの方でも自動でインストールしてくれます。

次に使い方の説明です。

iPhoneからインストールし、認証済みかと思いますので、Apple WatchからChirp for Twitterをタップするだけで大丈夫です。

そうすると画像のように英語ばかり並んでわかりにくいかと思いますので、それぞれの英語を訳した意味を載せておきます。

Home自分のタイムライン
Trendingトレンドニュース
Mentions誰かからのリプライや引用リツイート
MessagesDM機能(課金が必要)
Listsリスト一覧(課金が必要)
Likesいいねしたツイート一覧
My Profiles自分のアカウントのプロフィール
Search検索(課金が必要)
Setting設定

Message、Lists、Searchを利用したい場合、課金が必要です。

課金はiPhoneからしかできません。

また240、360、600円と選択する必要がありますが、どの金額を選択してもすべての機能を利用できます。

600円課金すると機能が増えるかというと、そうでもありません。

240円の課金でも使える機能は同じです。

Trending(トレンド)は初期設定の場合、他国の設定になっており、読めない人がいるかと思います。

なのでSetting欄にある「User Interface」を「Japan」に設定しておきましょう。

そうすることで日本語でトレンドが表示されます。

Apple Watchでツイッターを利用するまとめ

Chirp for TwitterをiPhoneでインストールし、アカウント認証する。

Apple Watchに自動で連携してインストールされているので、あとは利用するだけ。

iPhoneで見るよりも画面が小さくなるために見づらいですが、タイムラインなど、見るだけであれば十分です。

楽しいツイッター生活を送ってください^^

Chirp for Twitter

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開発元:Will Bishop
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