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Apple Watch4のバンド交換とつけ方を紹介!Series3とも互換性あるから4でも使用可能!

この記事ではApple Watch4のバンドの交換方法についてご紹介します。

Apple Watchを使っていて、左手から右手に変えるとデジタルクラウンの位置も変わるから一度ベルトを外して付け直さないといけません。

単純にデジタルクラウンの位置を肘先に向かうようにつけたのを、指先に向かうようにつけたいなんて人もいるかと思います。

また、違うバンドに変えたいという場合もあるかと思います。

その場合は1度、バンドを取り外さなければいけません。

その際にバンドが外れにくいこともありますが、紹介する方法でApple Watch4のバンドを交換していただければ、特に問題なくできるかと思いますので参考にしてみてください!

※Apple Watch3のバンドもSeries4と互換性があるために、使用可能です。

Apple Watch4のバンドを交換!まずはベルトを外す!

画像の赤丸部分をご覧ください。

Apple Watch4には必ず赤丸の部分がボタンのように押せるようになっています。

この赤丸のボタンを押しながら、左右どちらでも良いのでバンドをスライドさせます。

そうすると、簡単に外せます!

画像では参考に外しやすいやり方をご紹介しています。

左手の親指の先でボタンを押しながら、右手の親指でApple Watch本体を支え、右手の人差し指に引っ掛けたベルトをずらすと簡単に外れます!

※Apple Watchのバンドが外れないという場合、赤丸のボタン部分が硬くなっている、もしくは力が入りづらくしっかり押せていない可能性があります。爪楊枝の持ち手側の硬い方などで力を入れて押しながらずらすと外れるかもしれません。

バンドをつける!Apple Watch4のバンドのつけ方はスライドさせてはめるだけ!

Apple Watch4のバンドを外す際、ボタンを押しながらスライドさせました。

しかし、バンドを取り付ける際はボタンを押してスライドさせなくてもつけることが可能です。

例えば左手につけてデジタルクラウンが肘に向かうような付け方でなく、デジタルクラウンの位置をついでに変えたいという場合、バンドをつける前に向きを変えてバンドをつけましょう!

Apple Watch4のバンドは右手にも左手にも、またデジタルクラウンの位置も人によって合わせて使えるように上下自由につけられるようになっています。

自分の好みのつけ方にしましょう!

右手と左手のどっちにつけるのがオススメかまとめた記事がありますので、よかったら参考にしてみてください。

関連記事>>Apple Watchは右手と左手どっちにつける?使い道によって違う!

Apple Watch4のバンド交換方法3行まとめ

  • STEP.1
    裏面にある長細いボタンを押しながらバンドを左右どちらでも良いのでスライドさせると外れる!
    ※外れない場合、爪楊枝の手持ち部分である丸い部分などを使って押してずらす!
  • STEP.2
    新しいバンド、もしくはデジタルクラウンの位置を変えてバンドをつける!
     
  • STEP.3
    終わり

以上がApple Watch4のバンドの交換方法になりますので、参考にしてみてください!

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