AirPodsの塗装だと壊しそうだけど、色変更をするたった1つの方法

この記事ではAirPodsを塗装したいと思っても、塗装すると壊しそうと不安な人に、塗装以外で純正の色である白以外の色に変更する提案をしていきます!

白でもいいですよ?かっこいいですよ?

でも、好きな色のAirPodsを使いたいじゃないですか。

 

そこで真っ先に思い浮かぶのが塗装だと思うんですけど、もし失敗したら、色が剥がれてボロボロになるだ。

それだけでなく、下手したら約2万もしたAirPodsが故障するかもしれないということ。

AirPodsの場合、塗装しての故障したら保証は効きません。

新しく購入するのと値段が変わりません…

 

そこで、そんな痛い目に遭わず、故障もせずにできるAirPodsの色の変更方法をちょっとご紹介していきます!

使うものはスキンシールとイヤーカバー!

AirPodsの色変更の方法ですが、スキンシールとイヤーカバーで色を変えます!

黒を使ったものがあります。

遠くから見ると、ほぼ黒色です。

関連記事>>AirPodsを黒にする方法3つ!塗装で黒にする?カバーで黒にする?

黒以外にもあります。

イヤーカバーと合わせてスキンシールをつける。

これらを組み合わせることで、故障などせずにAirPodsの色変更ができます!

ただし、1つ注意点がある。

スキンシールとイヤーカバーを組み合わせたAirPodsには1つ、大きな弱点があります。

それが、イヤーカバーをつけたままだと、充電ケースにしまうことができないということ。

 

AirPodsを持ち歩いる人は、使わない時に充電ケースへしまう人がほとんどだと思います。

今回のようにスキンシールとイヤーカバーをつけた状態だと、充電ケースにしまうことができません。

 

厳密に言うと、スキンシールは貼ってあっても大丈夫ですが、イヤーカバーは充電ケースにしまう時、必ず外さないといけません。

充電ケースにしまう際に、毎回イヤーカバーをはずすのってかなり面倒なんです…

 

しかもイヤーカバーって簡単に取ることはできないので落ちる心配はありませんが、その反面取り付けるのが少し面倒です。

この手間を考えると、というかやっているとすごく手間だったので、もう私はイヤーカバーをつけていません…

 

スキンシールに関しては大丈夫です!

使うごとに擦れて剥がれることはあるかもしれませんが、シールを剥がさないと充電ケースにしまえないというようなことはありませんでした!

 

なので、スキンシールだけ貼って、AirPodsをおしゃれにしたいという場合はアリだと個人的には思ってます!

今ではたくさんのスキンシールがありますからね、探せば気にいるのがあるはず!

あとは、イヤーカバー外した後の問題。

毎回外してから、同じ場所に保管するというなら大丈夫です。

しかし、外してからイヤーカバーがどこに行ったのかわからなくなるという場合もあります。

なくしたらなくしたで、面倒な一面もあったりするんです…

悪いことばかりではない

イヤーカバーが付いていると、充電ケースにしまうのが面倒ではあります。

しかし、耳から落ちるということは可能性としては下がるという良い点もあります!

 

実際に私も黒のカバーをつけていた時、何もカバーをつけないより落ちにくいと感じました。

耳にぴったりとつく感じがあったので。

カバーのおかげで一回りほど大きくなる感じがあるので、当然と言えば当然の話ですが…

AirPodsの色変更まとめ

スキンシールとイヤーカバーを使ってAirPodsの色を変更する方法について解説してきました。

スキンシールの方も少ないですが、イヤーカバーの方が色が少ないです…

また、新しいものや他のものが見つかり次第、紹介していきます!

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